ホスピピュア 唇

ホスピピュアが唇にはおすすめできない理由

ホスピピュアは、乳首やデリケートゾーンの周辺など、
デリケートな部位にも問題なく使用することができる、
美白クリームです。

 

5つの無添加を実現し、刺激の無い成分で作られているので、
敏感なお肌に対して刺激の心配をすることなく、
黒ずみケアができるのです。

 

しかし、唇に対しては公式サイトなどを確認しても、
使用することができるなどの記載はありません。

 

 

ホスピピュアは唇には使わない方が良いのです。

 

 

【ホスピピュアを唇に使用してはいけない理由】

 

★唇は粘膜だから
★舐めてしまう恐れがあるから

 

 

ホスピピュアは、デリケートゾーンにも使用できますが、
粘膜部分のみを避けてくださいと注意されています。

 

つまり、粘膜には使ってはいけないので唇には使用できません。

 

また、唇に塗るとどうしても舐めて口の中に入ってしまうので、
唇への使用はおすすめできません。

 

これは、以下の事から分かります。

 

ホスピピュアは、授乳中でも使用できますが、
乳首への使用は控えなければいけません。

 

それは、赤ちゃんが舐めてしまうからです。

 

つまり、いくら無添加で優しい成分から作られていても、
直接口に入ってしまうのは良くありません。

 

更に、粘膜は皮膚に比べ吸収率が高いのも、
唇におすすめできない理由です。

 

また、ホスピピュアはメラニンによって起こる黒ずみを、
ケアするために作られています。

 

唇はメラニンの生成が少なく、黒ずみやくすみの原因は、
口紅などの洗い残しなどが原因と言われています。

 

なので、ホスピピュアは唇にはおすすめできません。

唇には使えないホスピピュアが使える部位は…

唇の黒ずみの最大の原因は、メラニンではないので、
メラニンによる黒ずみをケアするホスピピュアは、
あまり効果的とは言えません。

 

また、唇が粘膜というのもホスピピュアが、
使えない理由です。

 

その一方で、他の身体の部位で、メラニンが原因の黒ずみには、
ホスピピュアを使用することにより、気になっている黒ずみを、
解消に導くことが可能です。

 

では、ホスピピュアが使える部位をご紹介します。

 

【ホスピピュアが使える部位】

 

乳首
下着の摩擦や洋服を透して紫外線の影響を受け、
黒ずみが起こりやすい部位です。

 

お顔
お顔は洋服などで覆うことがないので、
紫外線の影響を受けやすく、くすみや黒ずみが、
出来やすくまた目立ってしまいます。

 


腕の上げ下ろしなどで摩擦の影響を受けやすく、
ムダ毛処理によっての黒ずみに悩む方も多い部位です。

 

肘・膝・くるぶし
机や床についたり、知らず知らずに黒ずんでしまいます。

 

デリケートゾーン
ホスピピュアは余計なものを入れないお肌に優しい処方ですが、
粘膜部分のみを避けて使用してください。

 

 

ホスピピュアは、無添加刺激フリーなので、
粘膜以外の部位、乳首やデリケートゾーンなどに、
不安なく使用することができる美白クリームです。

 

 

【ホスピピュア】の公式サイトはこちら